#value!

【カンボジアで暮らしていたのに、この事実を知らなかった、、】1200回見られた記事の感想

先日#value!で取材させていただいた、W.E Venture社さんの記事が、
一週間で、1000PVを超えることができました!現在もありがたいことに、見られ続けております!


水は人権。カンボジアの僻地に安全な水を届けることに命を注ぐ、地方出身者たちの挑戦。

 

まずは、一人でも多くの方に届ける、伝えるということを目的としていたので、
1000回以上見ていただいたということを、大変ありがたく思います。

そして、記事を読んでどう思っていただいたのか、どのような効果があるのかという点がすごく大事で、みなさまから、感想をいただきまして、本当にありがたく思います!

 

 

 

水道インフラが整わないのはそうゆうことだったんですね!このような方たちの活動が広まって腸チフス罹患者か減ってくれればと思うので是非シェアさせていただきますね!

 

これまで当たり前に思っていただことが、当たり前でないことだったんだ。
大事なことを教えてくれてありがとう。

 

純粋に自分達の故郷や家族、国の環境を良くしたいという思いで活動しているカンボジア人起業家が度々登場してきて感銘を受ける事も多々あるのだけど、彼らの様な名も無き革命家みたいな存在は多分沢山いるんだな。

特にプノンペンではカンボジア人の中から面白い動きが沢山出ていてとても興味をそそられる。

先日も歳下の人と仕事をしていてそれを肌で感じて、あかんしっかりせな…とフンドシ締め直したという出来事がありました😓
若い世代は本当に優秀な人が多い。こんな人達が沢山出てくるとカンボジアの未来は明るいなぁ。

shippos Co., Ltd. CEO Shin Koshirakawa

 

最近、胸が熱くなる活動をしているカンボジア人によく出会う。日本でも、SNS上でも。
そしてその度に、凄まじいエネルギーを感じる。

「僕たちがこの国を変えなきゃ!」
「もっともっと教育が必要なんだ。この国、もっと強くしたい!」

彼ら(W.E ventureのローさん、チャンリさん)もその一人だ。
彼らが何しているか簡単に言えば、「安全な水をカンボジア全ての地域に届ける」こと。
カンボジアの地方では、750万人(およそカンボジア人の2人に1人)の人々がまだ、安全な生活用水にありつけて無いそうだ。

カンボジアで暮らしていたのに、この事実を知らなかった、、
#value!に出会うまでは。

わたしが#value!と出会い、W.E ventureさんの活動に出会って何か行動したい、しなきゃ、とエネルギーを感じたように、この出会いがいろんな所で起きればいいな、と思う。

暑い、そしてアツイ!カンボジア。🇰🇭

人と人の繋がりと心のエネルギーの発信源になっていると思う。

 

このように想いのこもった感想いただき、大変ありがたく思います。
#value!が何かを伝えられているのではないかという、わたしたちがつくる意味をおかげさまで見出すことができます。
W.E Ventureさんにみなさまからいただいたコメントを英訳してお伝えさせていただくことはもちろん、
わたしたちの力にもなっておりまして、いただいたコメントを胸に、次の記事を、みなさんの心を動かせるような記事を書いていけるように励んでまいります!!!

 

まだ記事を読んでない方は、ぜひこちらから読んでいただけましたら幸いです👇👇

国が安全な水を供給しない場合は、誰が安全な水を届けてくれるのだろう。

国の事業として水の整備が完全にできていないカンボジアでは、
現在約750万人が、きれいな生活用水にアクセスできず、
汚染された水が原因で人々は病気になる。

「僕たちはみんな地方出身で、きれいな水にありつけなかった。
だから、カンボジア中の人に安全な水を届ける使命がある」

僻地に特化して水を届けるW.E Venture社を立ち上げた、
ローさん、チャンリさんの思いに迫るインタビュー。

水は人権。カンボジアの僻地に安全な水を届けることに命を注ぐ、地方出身者たちの挑戦。

 

1記事1000PVを狙っている。いよいよ、ずっと編集していた、僻地に安全な水を届ける活動をされている、 W.E Ventureさんの記事が本日UPできました! ...